カーテン Curtain

いいカーテンを開くと、
太陽の光がいつもより気持ちいい
だから、アイケイホームズで
最高のカーテンを選ぼう
カーテン
チェック インテリアにマッチした
カーテンをご提案

量販店では取り扱われていないカーテンで、
インテリアに合わせたコーディネート

量販店でたくさんのカーテンが取り扱われていますが、窓によっては丈の長さが中途半端だったり、インテリアとの相性がなかなか合わない、などといったデメリットに悩まされることも。「インテリアコンノ」からスタートしたアイケイホームズは、長年の経験からぴったりのカーテンをお届けいたします。

シチュエーションに合わせた
カーテンを選ぼう

光をコントロール
遮光カーテンを活用して快適な空間をつくろう

遮光1級
遮光1級
遮光2級
遮光2級

窓から入る光は、心と体を元気にしてくれます。ただ、それも時と場合次第。カーテンで光と良い関係を作りましょう。
朝日が眩しくて早くに目が覚めてしまう」「昼間もホームシアターを満喫したい」そんなあなたには、遮光1級がおすすめです。遮光1級カーテンが通す光は0.01%以下。日中でも光漏れを防ぐことができます。
真っ暗に遮光する必要はないけれど、夜に窓際で人影が透けるのは気になる」という場合は、遮光2~3級がおすすめです。プライバシー保護の目的には遮光2~3級がおすすめ。発色が鮮やかなものも多く、お部屋の目的や雰囲気に合わせた選び方ができます。

インテリアに合わせて
カーテンを選べば
さらに素敵な空間に

オーダーカーテンの縫製仕様は驚くほど様々。
お気に入りの生地のカタチを少し変えるだけで、新鮮な印象になります。

タブヘッド

▲鮮やかな色の生地を使ったタブヘッド仕様のカーテンなら、カジュアルな印象に。

ハトメ

▲すっきり仕上げたい時にはハトメ仕様もおすすめ。ハトメのカラーでも印象がガラリと変わります。

カーテンを選ぶ時に大切な
3つのポイント

チェックするべき
「窓」のこんなところ

カーテンは、目隠し、日除け、窓の大きさに合わせて覆うだけと思われがちですが、ちょっとしたポイントを押さえるだけで部屋の中がぐんと洗練されます。採寸や窓向きの確認に併せて、チェックしましょう。

実は「照明」の種類も
カーテン選びのポイント

室内の光源には日光による光と、照明による明かりがあります。家庭で使われる主な照明の色味として蛍光灯と白熱灯色があります。同じカーテンでも照明の色味や、朝夕の光の量など、光源により見え方が変わります。カーテンを吊る部屋の光源に合わせてセレクトしましょう。

色使いを楽しむための
コツ

インテリアの「大切な3つのカラーパート」を参考にカーテンを選びましょう。3つのカラーパートは、「ベースカラー」「メインカラー」「アクセントカラー」の3種類です。

「ベースカラー」
天井、壁、床など部屋の基本となる部分。室内の約70%の分量がバランスが良いと言われています。
「メインカラー」
ベット、ソファー、ラグなどの大型家具。ベースの次に大きなもので、カーテンもこのパートに入ります。室内の25%くらいが丁度良いでしょう。
「アクセントカラー」
クッション、テーブルウェアなどの小物。花やグリーンもこのパートに入ります。室内に5%ほどポイントとして使いましょう。
ご自身のイメージが固まっている方も、
まだイメージが湧いていない方も、
ご相談はお気軽に